AI・セキュリティ
プラットフォーム / SaaS
2026
脆弱性情報を集めて整理する、3言語対応の情報サイト
ソフトウェアの脆弱性に関する情報を複数の情報源から集め、重要度や新着順に整理して確認できる自社の情報サイトです。日本語・英語・フランス語に対応しています。AIの利用量とコストの推移もグラフで確認できます。
3つのこだわり
こだわり 1
複数の情報源の集約
複数の情報源から集めた脆弱性情報を同じ形式に整理し、まとめて閲覧できるようにしました。重要度と新着も表示します。
こだわり 2
日本語・英語・フランス語に対応
日本語・英語・フランス語に対応し、言語ごとに表記を切り替えられます。
こだわり 3
AIの利用量とコストの表示
AIの利用量とコストの推移をグラフで表示し、運営しながらコストを管理できます。
機能一覧
- 脆弱性情報の集約・正規化
- 重要度・新着の把握
- 多言語表示(ja/en/fr)
- AI使用量・コストダッシュボード
- Cookie同意・プライバシー対応
- 管理(Filament)
プロジェクト概要
- PM
- Sasaki Wataru
- 予算
- 非公開
- PRJ期間
- 継続開発中(Phase15まで実装)
- 動員数
- 非公開
- カテゴリ
- Webサービス
- 使用技術
- Laravel、Filament、Chart.js、MySQL
- 依頼企業
- 自社プロダクト
- 実施期間
- 2026年5月〜(継続)
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